ETC割引

本サイトの走行例で記載している通行料金は特記以外全て普通車の料金です。

阪和道連続利用割引 2017年6月2日まで  2017年6月3日から近畿圏の高速道路料金が変わります。

2018年3月31日まで

※2017年6月3日〜2018年3月31日の間は、阪和道の走行距離に応じた料金が、2017年6月2日以前の料金に阪和道連続利用割引を適用した額より高い場合、2017年6月2日以前の料金に阪和道連続利用割引を適用した額を上限とします。

2017年6月3日から近畿圏の高速道路料金が変わります。
詳しくは近畿圏の新たな高速道路料金(こちら)をご覧ください。
ETC料金表示等の変更については(こちら)をご覧ください。

割引適用条件

  1. 料金所等をETC無線通信により走行してください。

    ※ETC車載器を取り付けていない車両で走行し、ETCカードでお支払いいただいた場合、阪和道連続利用割引は適用されません。

  2. 下記の区間・道路を連続利用した場合にのみ割引が適用になります。
    (他のETC割引と重複して適用になります。)

    ※曜日、時間帯、車種に関する制限はありません。

■ETC割引をご利用いただく際のご注意(こちら)もご覧ください。


下記の路線をETCで連続走行してください。

●さらに、南阪奈道路発着の場合、南阪奈道路・南阪奈有料道路について「三線割引」が適用されます。

  • ※「三線割引」とは、南阪奈道路、南阪奈有料道路及び阪和道(松原JCT〜美原JCT)をETC無線通信により連続走行する場合、各々の通行料金を最大2割引するものです(葛城IC又は南阪奈道路全線利用の場合20%割引、太子IC利用の場合約10%割引、羽曳野東IC利用の場合約7%割引)。
  • ※三線割引はほかのETC割引と重複適用されます。
  • ※阪和道の料金には阪和道連続利用割引と三線割引は重複適用されません。(阪和道連続利用割引が優先適用されます。)
  • ※三線割引適用料金は料金所で表示されません。割引条件に該当する場合、ご請求の際には割引後の料金でご請求いたします。
下記の路線をETC無線通信にて連続走行してください。
●割引適用例(普通車の場合)

西名阪道特定区間割引

2017年6月2日まで
2017年6月3日から近畿圏の高速道路料金が変わります。
詳しくは近畿圏の新たな高速道路料金(こちら)をご覧ください。

割引適用条件

  1. 料金所をETC無線通信により走行してください。

    ※ETC車載器を取り付けていない車両で走行し、ETCカードでお支払いいただいた場合、西名阪道特定区間割引は適用されません。

  2. 下記の区間を連続利用した場合にのみ割引が適用になります。
    (他のETC割引と重複して適用になります。)

    ※曜日、時間帯、車種に関する制限はありません。


●下記の区間をETC無線通信にて連続走行してください。(以下の区間以外のご走行は対象外となります。)

【ご注意】

  • ※郡山ICを出入りする車両については当該割引の対象となりません。
  • ※郡山下ツ道JCT(天理方面)及び大和まほろばスマートIC(天理方面)は料金所はありませんが、経路確認のため、入口または出口に設置された「フリーフローアンテナ」と呼ばれるETCアンテナで無線通信を行いますので、必ず車載器にETCカードを挿入してご走行ください。(カード挿入がない場合は割引が適用されませんので十分ご注意ください。)
  • ※ETCアンテナの通過時間はETC割引の適用には考慮されません。ETC割引の判定にあたっては料金を徴収する料金所の通過時間により判定します。
  • ※当該割引が適用される場合、料金所では当該割引の適用前料金の表示となります。ご請求の際には当該割引後料金で請求いたします。
    なお、ETCクレジットカード・ETCパーソナルカードをご利用の場合は、ETC利用照会サービスにおいて、最長3週間後に当該割引後料金が表示されます。(一旦当該割引の適用前の料金が表示されます。)

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